当確 、歴史上の人物、プーチン大統領にはどんな説明がされるのだろう。

 ウクライナ侵攻を開始したプーチン大統領の蛮行には常識ある世界の人々が驚愕しています。国連常任理事国、大国と言われるロシアの大統領が、100年前の世界を再現するとは怒りを超えた人間の虚しさに心砕かれます。

 独裁主義の怖さ、それも新興国の過渡期ならやむを得ない面があるものの、いわゆる大国ロシアで猛威を振るっています。一人或いは少数者の言動で現代では想定外の異常な事態を再現しています。それも再現どころか、世界が最も恐れる核兵器の使用をチラつかせています。

 今のところ、どんな結末となるか分かりませんが、曖昧な妥協はせず、被害は最小限に止めるべく、現在の為政者に英知を期待したいものです。

 それにしても大国たるもの独裁主義はいけません。民主主義でありたいものですが、それも好き勝手に物申すのでは無く、前向きの纏まりのある議論でありたいものです。独裁主義の体を成し、大国を主張していても諸事に国民の総意に基づいているか不明であっては空虚なものです。

 日本は素晴らしい。好きなことが言える。でも、纏まりのある議論をすべきです。民主主義の高度化に頑張ろう。

 と言うことで、今後、プーチン大統領にはどんな説明がされることになるのでしよう。

 庭の畑のスナップ写真をご覧ください。秋が深まっていきます。

 枯れて来たキュウリの木を取り払い、全て地面に埋めました。一月足らずにたい肥になります。

 向こうはナス、秋ナスに挑戦、新しい芽が出て、実が生るか? 手前はトマト、未だ現役です。

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